「頭痛や発熱のたびにロキソニンを飲んでしまう…」そんな経験はありませんか?
確かに解熱鎮痛剤は、つらい症状を一時的に和らげてくれる便利な薬です☺️自分も小さい頃はよく歯が痛くなりお世話になったものです🤔
しかし、その効果の裏側には大きなリスクも潜んでいます🙄
ロキソニンなどは【プロスタグランジン(PG)】という【痛みの原因となる物質】を作る量を減らすことで『解熱鎮痛効果』を発揮します🤔
ところが【PG】は、
☑︎胃粘膜を守る
☑︎腸や腎臓などへの血流を保つ
といった重要な役割も果たしています🙄
そのため、安易な使用や連用によって胃潰瘍・胃もたれなどの消化器症状を起こしやすくなるのです😢
さらに全身の血流も悪化することで、
☑︎冷え
☑︎むくみ
☑︎慢性疲労
☑︎頭痛
など、思いもよらない不調につながることもあります😓
腎臓への血流が減ることからも
☑︎むくみ
☑︎血圧上昇
の原因になることもあります😂

【痛みを取るための薬】が、実は体全体のバランスを崩す引き金になる可能性があるのです🤔
生理痛=【痛み止め】で負けるな‼️
といったCMも流れていますが、【痛み】には必ず【原因】があり、それは【生活の赤信号🚥】でもあります😌
痛みに限らず、【身体の不調】は何かしら生活の不自然な部分を教えてくれている【サイン】であると考え、その【何かしらの原因】を一緒に探るお手伝いをさせて頂くことを、【漢方相談】でもお話ししております☺️
そんな【漢方相談】はこちらからご予約いただけます👇
体全体の不調を整えて根本から改善を目指す
☑︎自然療法
☑︎漢方薬
などを取り入れることをおすすめ致します🙇
それでも原因が分からないor客観的にデータを見たい‼️
という方には、現在のあなたの身体の状態をスキャンして可視化する
【周波数測定器メタトロン】もおすすめです😆



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